カードのお告げ
2月9日~15日のおひつじ座
大きな山を越え、急に手持ち無沙汰になっています。この時期は、健康運も下降気味。忙しさに紛れて気づかなかった身体の変調を軽く見ない事。早めに信頼できる医師の診察を受けて、吉。
2月9日~15日のおうし座
口のうまい人物にはご注意ください。彼らは愛想は良くとても親切ですが、誠意が感じられません。彼らの辞書にある「友人」にはたいてい「しもべ」というルビがふってあるようです。
2月9日~15日のふたご座
ここで思い切った手段をとろうとしています。問題はあなたのプライドが邪魔をして素直に自分を表現できない事でしょう。まずは言葉ありき。驕らず、高ぶらず、落ちついて向き合って、吉。
2月9日~15日のかに座
新しいメンバーが加わる事で、議論は活発になります。企画が広がり、選択肢も増えるでしょう。自分を認めてもらいたいなら、まず相手に同情するのではなく、相手を尊重する事です。
2月9日~15日のしし座
決断はしたものの、まだ自信がないようです。しかしここで、安易で簡単そうに見える手段を選んではいけません。あなたが競うのはこの瞬間の速度ではなく、将来の持久力です。
2月9日~15日のおとめ座
ささやかなお祝いをしたくなるような良い知らせが飛び込んでくるかもしれません。これでおしまい、ではありません。これを機に,知り合った人たちとの交流を育てていってください。
2月9日~15日のてんびん座
あなたを批判したり足を引っ張ろうとしたりする輩のことは、放っておきなさい。あなた本来のバランス軸を取り戻しましょう。それは、他人ではなくあなたの価値観の上に建っています。
2月9日~15日のさそり座
過剰な報酬は必要ありませんが、正当な報酬なら正々堂々と要求してください。自己評価を下げて我慢することはありません。ただし、「思いやり」まで測りに載せて換算しないように。
2月9日~15日のいて座
今までのやり方では通用しない、とカードは告げています。過去に拘らず、他の人の方法を学んでみましょう。謙虚になれば、たくさんの情報が届きます。直球勝負だけが正解、ではありません。
2月9日~15日のやぎ座
チャンスは間近に迫っています。いつでも始めることができるように準備は万全に整えておくと良いでしょう。生活のリズムが不規則になりがちです。不調はそのつど手当てをしておくこと。
2月9日~15日のみずがめ座
伝統と実績を守るためには最大の力を発揮できるでしょう。主導権はあなたにあります。ただし、独占欲と支配欲は封印しておきましょう。今は冒険より、安全な航海を心がけてください。
2月9日~15日のうお座
自分の直感を信じても良い,とカードは告げています。日ごろの付き合いや事前の情報に気持ちを揺さぶられるかもしれませんが、違和感を感じるなら身につけない方が無難です。
おひつじ座
おうし座
ふたご座
かに座
しし座
おとめ座
てんびん座
さそり座
いて座
やぎ座
みずがめ座
うお座